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ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア

今年の2月に深夜帯で放送していたのを録画。
今日、やっと観ることができました。
なんで録ろうと思ったのか?
動機は彼女です。
どれだけ好きなんだろう。私。

あらすじや紹介文だけでは、自ら観ることはないジャンルの映画でした。
死の宣告がされたにも関わらず主人公二人に、悲壮感がないのが良いです。
前向きというわけでもないけど、悔いのない人生にしようという気概が伝わってきました。

海を見たことがない。

島国である日本では、あまり共感できない境遇。
でもユーラシア大陸の一部であるドイツでは、珍しいことではないのかもしれませんね。
なぜオランダに行くのか?
単に近いからだったのかなあ。

海でのラストシーン。
満足感を得られました。
二人の目的が逹せられて。


ドイツ映画といえば、ラン・ローラ・ランが面白かったなあ。


JUGEMテーマ:洋画


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