Loading

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark |

劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦

あばよっ

で笑っていたのは、親と大っきなお友達。
子供はキョトン。
当然、KODOMOも。

いやあ、面白かったです。
流石、勢いがありますね。
アッキーナの出番が意外に多く、しっかり演技をしていたことに感心。

そして、ユウ、ユウとだけ呼ばれているので、なんか怪しいと思っていたら、桜井侑斗だったんですね。
今回、一番のびっくりです。
友情出演でよいので、佐々木武も出演してほしもんです。

ゴルドラの変身が、黄金騎士を彷彿させ、Good!!
シルバラの強力も格好良かったですね。

鬼の戦艦とデンライナーとの戦い。
なかなか動きがあり楽しかったんですけど、どうせならデンライナーも四種類連結してフル装備だったら良かったのに。


えっ、ディケイド?
絡める必要性がわかりません。
それ以上に、ディエンド登場の必然性も。


JUGEMテーマ:映画館で観た映画


| 映画 | 21:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

ATOM

http://journal.mycom.co.jp/news/2009/04/08/058/index.html



鉄腕アトムの原作は、コミックとして発売されたものは、恐らくほとんど読んでいます。
だからPLUTOは、解釈の違いに感心したり、反発したりしながら楽しんでいます。

当然、一番最初のアニメは観たことがありません。
懐しのアニメなどの特集で、時折、数カット目にする程度です。
平成版は、鉄腕アトムっぽくないまま終わってしまいました。

さて、このハリウッド版はどうでしょう?
以前どこかで、

ハリウッド版ゴジラのようにはさせない。

というような内容の記事を読みました。
これを心の依り所として、期待と不安と入り交じった気持ちで待っています。

日本語吹替で妙なタレントをつかないことも祈っています。


JUGEMテーマ:漫画/アニメ


| 映画 | 21:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

ヤッターマン

麗しきドロンジョ様のお姿を、拝見してきました。

この一言に尽きます。
ヤッターマン二号って、誰?
ましてや、教授の娘なんて。

原作アニメを数回観たことがあれば、十分楽しめる内容です。
偉大なるマンネリズムへのオマージュなどが、随所にちりばめられています。
監督、出演者など制作に係った人達みんなが、楽しみながら作ったのでしょう。

ただ、ちょっと上演時間が長かった気がします。
クライマックス手前で、あくびが出てしまいました。
それもまた、オマージュか?

いやあ、それにしても深キョン。
なんだか、妙な脱皮をとげましたねえ。
深キョン版ドロンジョ様のフィギュア、欲しいなあ。

それから、カップルは、恋と愛と性がわかりあえる間柄であることをお勧めします(余計な老婆心?)。


JUGEMテーマ:映画館で観た映画


続きを読む >>
| 映画 | 11:38 | comments(0) | trackbacks(1) | pookmark |

11
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--
Twitter
Google Reader
New entries
Categories
Recent comment
Recent trackback
Profile
Sponsored links
Others
無料ブログ作成サービス JUGEM